<< Prev [ 2009年4月度 part1 2 3 4 5 6 7 ] Next >>
『本物の貫禄とでも言うのでしょうか。優雅に横たわるこちらのギター、ちょっと存在感とレベルが違います。』
『シリアルから言うと70年。工場移転の過渡期ですが、純粋グレッチパーツから、69年末にかけて作られたと思われます。』
『J-160E,C.Gentleman, Hofnerと来たらもうわかりますよね。来月ビートルズ特集をするので、こちらの楽器は念入りに調整しておきます!』
『おまけのビートルギアです。97年の近年ものです。コンディションが少し粗いですが、調整いたしますので、がんがん使って頂ければ。』
『今日は朝からガス注入。SUNOCOのガスも良いのですが、やっぱりShellかなぁ。BPも良いけど、場所によって違うからなぁ..。』
『おっと!ワインレッドのSSHを忘れていた!そうです。まだありますSSH。なぜならカッコ良いから!!!!!!!!!!』
『誰だーハイウェイにバフかけたのは!? グロスになっちゃった。別モデルですねぇこうなったら。それでもカッコ良いSSH! 』
『個性のある顔をしたJ-45です。キレイな状態で色抜けも少なく、これも生涯の基本です。マスターアートワークでしょう。』
『毎日飛び回って、唯一心の安らぐ一瞬です。この後5分位の夕焼けはアメリカ中のどこで見ても感動を覚えます。美しい光景No.1です。』
『写真だとグロスっぽく見えますが、こちらはハイウェイです。上と違って磨き倒してないので、少し音抜けが良く聞こえるサテンです。』
『こちらも尋常じゃない位レベルの高い楽器です。生産拠点が本土に移ったので、今後ハワイメイドは希少になっていくでしょう。』
『とにかく秀逸な楽器です。ゴダンのマルチアック。使い勝手が良いのでどの局面でも対応出来ます。1家に1本...は少しおおげさか。』