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『絶品!著しく渋いギルドのフルアコ最高峰X-500 !マスターボリュームが追加された後の70年台の傑作。2度とない美品。音も良し!』
『90年代後半のJF-30です。メイプルサイドバックで、ズッドーンとはりはりの音がたまらない素敵な楽器です。』
『78年のマホガニートーン。甘くせつなく響きます。残念ながら内ラベルが剥がれてしまっていました。振ったらボディから出てくるかもです。』
『手始めにギルド。まずはD-4からいかがでしょうか?充分遊べて鳴ってくれる相棒です。』
『2本目もギルド。続いてD-40はいかがでしょうか?ハイポジションでバーコードを弾いた時にきらり☆と響いてくれます。』
『すぐに売れてしまうので、D-4の2本立てです。お友達とどうぞ。』
『とんがりカッタウェイのD-40です。さらにハイポジションまで弾けて、きらり☆と響きます。絶妙のマホガニートーン。』
『サドルが少し低めですが、しっかりと使えます。さらにまろやかなマホガニートーン。どんな音楽にも好反応を起こすでしょう。』
『丸かじりしたくなる位猟奇的な愛情を持ってしまうルックスです。問答無用のスィートさ。涙ものの良コンディション!』
『甘くせつなく...内ラベルが無い... あれ?一番右上の写真と被ってる! 同じギターです!』
『サウンドホールがコンパクトになって、Fishmanのオンボードプリアンプ搭載。ステージの即戦力。でもなぜ緑?』
『遠くを行くは貨物船。のんびりしている様に見えるけど、結構スピード出しているんだろうなぁ...。我々も結構スピード出すんだよなぁ。』