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『ストレートブリッジのLG-1です。あちこち直されていますが、それも風格。ガリンガリンのGibsonトーンを堪能下さい。』
「いやー疲れたなぁ。あと何時間走るの?」 「3時間っス」 「…。」
『ショルダーにLeo Fenderとワンポイント入っているのがキュートです。』
『Gibsonリッパーのフレットレス。珍しい上に珍しいサンバースト。バースト具合がかわいらしく、たまりません。』
『これがまたバカ鳴りのSJ。嬉しくなる位良い音がします。ルックスも渋く、逆にこの年代だからといった所ですね。良いです。』
『特徴あるカラーリングのIbanezベースです。練習用に最適!?』
『ちょっとチェットフェア開催予定です。ソリッドのナイロンをちょっとかじるなならチェットしかないですね。』
「おいおい、すっかり暗くなっちゃったよ。後どれ位?」「4時間位っス」「......増えてね?」
『ちょっとチェットフェア開催予定です。なぜなら2本見つける事が出来たから。2本とも1V1Tの前期型です。』
『74のJ-200。渋い!!! メイプルがこんがり焼けて飴色になっています。これは作る事出来ないですね。音もエイジドされて良く出ます。』
『Guild D-35も秀逸な楽器です。ハイポジションでの分離の良い響き方は特筆するべきものがあります。』
『黒ローズのFender PB。ストレート直球ど真ん中という位はずれの無いベースですね。あ、これメキシコだからお買い得!』